東京佐世保人会参加の為、東京へ。

東京佐世保人会参加の為、東京へ。
この所、日常着の木綿の作務衣を大島紬で作ってみた。
お出かけ着するというと、意見は二分した。
大島紬を潰してもったいない。着物がいいと言う同年代。
若い人からは東京行きなら作務衣がいいと。
なかなか着る機会も少ない着物。
親や親戚の形見がどんどん集まってくる着物。
最近は断捨離で捨てるしかない。
着物に思いを馳せ、織物の気持から着てます。